2012年02月11日

FXの「勝ち組」、「負け組」

FXの「勝ち組」、「負け組」

・・・実際に勝っている人にはいい言葉ですが負け続けている人には大変耳が痛いかと思います。

FXは一週間、一ヵ月だけ勝ってもあまり意味がありません。


長くにわたって「勝ち続けること」に意味があります。2〜3年でも決して満足はできません。

5年以上勝ち続けている人達の割合は1%未満とも言われています。


それもそのはずです。


1998年に個人投資家にもFX(外国為替証拠金取引)が解放されて以来、FX取引への参加者が、
プロ・アマ、初心者が混在することになったのです。

従来、FXは銀行やファンドなどの投機筋などのプロが独占していた市場です。
彼らはそれなりに資金とノウハウ、ルールを持っているプロ集団です。


そこに「スワップ金利って何?」というようなレベルの素人が舞い込んできた訳ですから、
勝算は低いのです。

しかし、もともとのプロの人たちは置いておき、個人投資家、例えば主婦やサラリーマンの人でも
FX関連のニュースに乗ることがあります。

あまり良いニュースでない場合がほとんどですが、
ここで強調したい点は、彼らは実際にFXトレードで何億円もの利益を出しているのです。



かたや、一日10時間以上もFXに費やし、常にパソコンの前に向かっているのに、結果的に
マイナスという人や、一時的に大きな利益が出ても、一発のドカーンですべての資金を失ってしまったというような個人投資家も多いのが現実です。


この差は何なのでしょうか?


以下参照願います。

↓↓↓↓

6年間負け無し!FXスキャルピングの最終型「PF-MAX」
posted by 編集長 at 13:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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